マルチコプター簡易空撮

マルチコプター簡易空撮

目的

マルチコプターで簡易空撮(地上より50m上空から撮影)を実施し、従来の写真とは違った視点の写真を活用することで業務の品質管理の向上に役立てる。

①土木・建築工事現場および地盤調査現場の撮影
 代表的な例:一般土木工事の着工前・施工中・施工完了後の空中写真)
 その他:河川、砂防、港湾、畑作や農業圃場、建築、公園施設等の撮影
②現況や眺望の動画、サーモグラフによる地域防災や環境保全に活用
③遺跡発掘調査や簡易測量に活用
④マイホームや集合住宅、ビル等の建築工事の施工段階から完成までの撮影

機器の構成

空中撮影例

赤外線映像の例